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すべてで検索した結果291件中71~80件目を表示しています。

  • 1 警固神社 中央区

    所在地
    福岡市中央区天神二丁目2番20号
    紹介文
     祭神は神直日命(かむかおびのみこと)、大直日命(おおかおびのみこと)、八十枉津日命(やそまがつひのみこと)。警固の地名は鴻臚館近くにお...
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  • 2 建徳銘梵字板碑 東区

    所在地
    福岡市東区箱崎1丁目22-1
    紹介文
     本板碑は筥崎宮の本殿脇にあり、地上高53cm、中央幅52.5cm、厚10.9cmの玄武岩製である。  上部にキリーク(阿弥陀如来)、サ(観世音菩薩)、...
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  • 3 元寇史料館 博多区

    所在地
    福岡市博多区東公園
    紹介文
     文永の役・弘安の役と二度に及ぶ蒙古襲来に関する両国の武具や矢田一嘯作の元寇絵などを展示している。明治37年、現在の東公園の中に元寇記念...
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  • 4 元寇防塁(西新地区) 早良区

    所在地
    福岡市早良区西新七丁目
    紹介文
     文永11年(l274)蒙古の襲来を受けた鎌倉幕府は、建治2年(1276)に博多湾の海岸線に石築地(いしついじ)を築いて再度の来襲に備えることに...
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  • 5 元寇防塁(生の松原地区) 西区

    所在地
    福岡市西区生の松原
    紹介文
     文永11年(l274)蒙古の襲来を受けた鎌倉幕府は、建治2年(1276)に博多湾の海岸線に石築地(いしついじ)を築いて再度の来襲に備えることにした...
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  • 6 元寇防塁(長垂地区) 西区

    所在地
    福岡市西区今宿駅前一丁目
    紹介文
     文永11年(l274)蒙古の襲来を受けた鎌倉幕府は、建治2年(1276)に博多湾の海岸線に石築地(いしついじ)を築いて再度の来襲に備えることにした...
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  • 7 元寇防塁(今津地区) 西区

    所在地
    福岡市西区今津
    紹介文
     文永11年(l274)蒙古の襲来を受けた鎌倉幕府は、建治2年(1276)に博多湾の海岸線に石築地(いしついじ)を築いて再度の来襲に備えることにした...
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  • 8 元寇防塁(地蔵松原地区) 東区

    所在地
    福岡市東区筥松4丁目1、箱崎6丁目8
    紹介文
     地下鉄貝塚駅の南東約300m、JR鹿児島本線を挟んだ東西に元寇防塁がある。記録によれば箱崎地区は薩摩が分担して防塁を築いたというが、現状で...
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  • 9 元寇防塁(地行地区) 中央区

    所在地
    福岡市中央区地行2-12-19
    紹介文
     文永11年(l274)蒙古の襲来を受けた鎌倉幕府は、建治2年(1276)に博多湾の海岸線に石築地(いしついじ)を築いて再度の来襲に備えることにした...
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  • 10 元寇防塁(向浜地区) 西区

    所在地
    福岡市西区小戸3-57
    紹介文
     文永11年(l274)蒙古の襲来を受けた鎌倉幕府は、建治2年(1276)に博多湾の海岸線に石築地(いしついじ)を築いて再度の来襲に備えることにした...
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