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エリア:南区で検索した結果7件中1~7件目を表示しています。

  • 1 大平寺跡 南区

    所在地
    福岡市南区大平寺一丁目21(太平寺東公園)
    紹介文
     福岡藩の儒学者貝原益軒の『筑前国続風土記』には、大平寺について「桧原村の内にて橿(柏)原の境にある禅寺なりしとやか今に其跡残れり。那珂...
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  • 2 大平寺古墳群 南区

    所在地
    福岡市南区大平寺1丁目
    紹介文
     7基からなる古墳群は、太平寺緑地保全地区の中にある。4基の円墳の墳丘が明瞭で、うち1基は横穴式石室が開口している。古墳自体は未調査。  ...
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  • 3 寺塚穴観音古墳 南区

    所在地
    福岡市南区寺塚二丁目22
    紹介文
     穴観音は曹洞宗補陀山興宗寺(こうそうじ)の境内、北側丘陵に築かれた円墳である。墳丘の推定直径は約20m。主体部は南向きに開口する複室構造の...
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  • 4 野多目遺跡群 南区

    所在地
    福岡県福岡市南区野多目
    紹介文
     国立九州ガンセンターからその南の野多目大池の周辺には野多目遺跡群、和田遺跡群が広がる。遺跡は戦前から知られていたが、昭和54年から発掘調...
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  • 5 三宅廃寺跡 南区

    所在地
    福岡市南区南大橋一丁目
    紹介文
     福岡市南区の旧大字三宅字コクフにある7世紀後半から9世紀代の寺院跡。これまでに5次の発掘調査を実施しており、一辺100~110m規模の寺域が想定...
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  • 6 老司古墳 南区

    所在地
    福岡市南区老司四丁目(福岡少年院内)
    紹介文
     老司古墳は、那珂川西岸の標高約40メートルの丘陵上に前方部を南に向けて築かれた前方後円墳である。  1965年~1969年に九州大学・福岡県教育...
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  • 7 老司瓦窯跡 南区

    所在地
    福岡市南区老司四丁目
    紹介文
     老松神社の西側、道を隔てた丘陵斜面が老司瓦窯跡で、昭和11年発見された。  平成18年、崖面の養生工事に先立って発掘調査が実施され、瓦窯1...
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